生活リズムとダイエットの関係 生活リズムと学力の関係とは?
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都道府県対抗 生活リズム甲子園 携帯編

生活リズム試験 携帯編の問題です。
各設問に「はい」または「いいえ」でお答ください。次の画面で回答の確認を行います。
携帯編は全50問です。
問題 回答
2009年の文部科学省の調査によると、1日に50件以上メールを送受信する中学生は 1%
5%
10%
15%
20%
2002年韓国ではネットゲームをプレイし続けた若者が死亡したが、現地警察は○時間ゲームを続けたことによる「激しい疲労」が死因と見ている。 46
56
66
76
86
2004年のNPO子どもとメディアの調査によると、平日に6時間以上メディアと接触している小学4-6年生の割合は 6%
11%
16%
21%
26%
次のうち実際にあったことはどれでしょう。
a. 高校生:別の電車が通過した後、遮断機は降りていたのに携帯電話の話に夢中で反対方向からの電車に気づかず、携帯電話で話しながら踏切を渡り、電車にはねられ死亡した。
b. 高校生:自宅が火事になりいったん逃げ出したが、「携帯電話を取りに行く」と言って戻り、焼死した。
c. 女子中学生:携帯電話の出会い系サイトで知り合った男に、携帯電話のメールで裸の写真を送らされ、その後「中学校に写真をばらまく」と脅迫された。
d. 5歳児:ペットが死んだのを見て、「パパ、電池入れかえてよ」と言った。
aとb
cとd
aとb
dのみ
すべて
小学校高学年の生活で1980年と比較して2005年で正しいのはどれか。
a.睡眠時間が30分以上減った。
b.家事の時間が3分の2に減った。
c.休養・休息の時間が。半減した。
d.学校で過ごす時間が1時間以上増えた。
aとb
cとd
aとb
dのみ
すべて
正しいのはどれか
a. 日本の子どもたちはメディア接触時間が世界で一番長い。
b. 休日に1日19時間メディアに接触している中学生がいる。
c. ケータイで各種サイトにアクセスする子どもほど、性行動の活発なものが多い。
d. 高校2年生の2.5%が出会い系サイトにアクセスしている。
aとb
cとd
aとb
dのみ
すべて
親子の愛着形成に大切なことは何か。
a. 親が子供と目を合わせること
b. 親が子どもに言葉で語りかけること
c. テレビを見ながらの授乳
d. 肌を触れ合うこと
aとb
cとd
aとb
dのみ
すべて
2007年に行われたユニセフ(国連児童基金)の調査について正しいのはどれか。
a.自分が孤独、と感じている子どもの割合は、日本では29.8%。
b.自分が孤独、と感じている子どもの割合は、日本は世界で第一位。
c.自分を厄介者、と感じている子どもの割合は、日本では18.1%。
d.自分を厄介者、と感じている子どもの割合は、日本は世界で第一位。
aとb
cとd
aとb
dのみ
すべて
前橋明先生の調査による5歳児の1日の平均歩数について正しいのはどれか。 1987年4900歩、1993年8000歩、2000年12000歩。
1987年4900歩、1993年12000歩、2000年8000歩。
1987年8000歩、1993年4900歩、2000年12000歩。
1987年8000歩、1993年12000歩、2000年4900歩。
1987年12000歩、1993年4900歩、2000年8000歩。
1987年12000歩、1993年8000歩、2000年4900歩。
「人や動物がけがをすると自分も痛い気がする」と思う子どもは、メディア接触がない子どもでは89%が「はい」「どちらかというとはい」と答えたが、1日6時間以上メディア接触する子どもではこの割合は? 84%
79%
74%
69%
64%
文部省(現文部科学省)は毎年行っている子どもの体力・運動能力の全国調査で、1997年を最後に背筋力調査を中止しましたが、その理由は? 背筋力調査をすると腰を痛める子が続出するから。
背筋力調査をしても差が出ないから。
背筋力を使う仕事が日常なくなったから。
背筋力は人が生きていく上には不要であることがわかったから。
背筋力を計測する機器のメーカーが倒産したから。
( )内に入る正しい言葉の組み合わせはどれか。
徒競走のスターラインに並ぶと(A)がどきどきしますね。これは皆さんが(A)に動けと命令したから動いているのではありませんよね。(B)神経系が、その時の様子を調べて(A)の鼓動を高めているのです。この(B)神経系には、昼間に働く(C)神経と、夜に働く(D)神経とがあります。昼間に働く(C)神経が盛んに動いている時には(A)がドキドキして、血液は脳とか筋肉にたっぷり行って、物を考えたり体を動かしたりしやすいようになっていますし、夜になって(D)神経が盛んに動くと、(A)の動きはゆっくりとなり、血液は腎臓とかおなかに行って、おなかがしっかりと動いてウンチを肛門の方に押しやります。ヒトは24時間いつも同じように動いているロボットではありません。ヒトは周期24時間の地球で生かされている動物なのです。
A心臓、B自律、C交感、D副交感
A自律、B心臓、C交感、D副交感
A交感、B自律、C心臓、D副交感
A副交感、B自律、C交感、D心臓
過剰なメディア接触によって奪われるのは、
a.勉強時間。
b.睡眠時間。
c.運動時間。
d.コミュニケーションする時間。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
ケータイ(ネット)依存症の症状として当てはまるものはどれか
a.ケータイを手離すと不安になる。
b.即レスをしないとおちつかなくなる。
c.ケータイを手離すと眠れなくなる。
d.トイレでもケータイを手離せない。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
( )内に入る正しい言葉の組み合わせはどれか。
過剰なメディア接触が、(A)をコントロールしたり、(B)を制御したり、相手を思いやったり、未来を予測したり、といった人間らしさを司る大脳の(C)の働きが低下し、自己制御がきかない状態がもたらされる可能性が指摘されています。
A 体温、B 運動、C 感覚野
A 体温、B 欲望、C 前頭前野
A 体温、B 欲望、C 感覚野
A 感情、B 運動、C 前頭前野
A 感情、B 欲望、C 前頭前野
A 感情、B 欲望、C 感覚野
IT機器を長時間、または不適切に使用することで起こるIT眼症の症状として正しいのはどれか。
a.見えにくい。
b.目が痛む。
c.頭が重い。
d.吐き気がする。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
メディア漬け生活では
a.朝、すっきり起きられない。
b.授業に集中できない。
c.食欲が増す。
d.五感の発達が促進される。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
正しいのはどれか
a. 身ぶり手ぶりはコミュニケーション手段とは言えない。
b. 表情はコミュニケーションに与える影響は極めてちいさい。
c. イントネーションがコミュニケーションに与える影響は極めて大きい。
d. コミュニケーションで大切な点は気持ちと情報の双方向性。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
コミュニケーションの発達にとって就学前に必要なのは
a. メールでのやり取りになれること
b. 1日に少なくともテレビやビデオに4時間以上は接すること
c. ケンカをさせないようにすること
d. 自分とは異なる人間と直接向き合うこと
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
コミュニケーションの発達にとって必要なのは
a. 1日に少なくとも100回はメールでのやり取りをできるようになること
b. 自分の気持ちの思うがままに行動すること
c. 目やしぐさ、表情や言葉の調子から相手の気持ちを想像すること
d. 得た情報を一度は批判的に考える癖をつけること
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
コミュニケーションについて正しいのはどれか
a. 文字だけでのやり取りは誤解を生じやすい。
b. 文字だけでのやり取りは感情のずれが生じやすい。
c. 文字だけでのやり取りは正確な感情伝達に有用。
d. 文字だけでのやり取りは正確な情報交換に有用。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
( )内に入る正しい言葉の組み合わせはどれか。
言葉の発達が遅く、(A)交流が不得手・苦手な子どもたちは、ますますヒトと口をきく必要のない(B)の世界にはまり込んでいくという悪循環に陥りやすい。そしてそうした子どもたちは、(C)を使わず、噛みつく、引っ掻く、体当たり、奇声をあげる、殴る、蹴るなどで自分の感情や思いを表現するようにさえなる。
A ナマ身の人間同士の、B メディア、C 言葉
A ナマ身の人間同士の、B こころ、C 言葉
A ナマ身の人間同士の、B こころ、C 道具
A バーチャルな、B メディア、C 道具
A バーチャルな、B こころ、C 言葉
A バーチャルな、B メディア、C 道具
2009年の文部科学省の全国調査によると、中学生の数学Aの場合、平日にテレビゲームやインターネットに接する時間が1時間以下のグループの正答率は68%であったが、平日にテレビゲームやインターネットに4時間以上接するグループの正答率は何%であったか? 44%
54%
64%
74%
84%
2009年の文部科学省の全国調査によると、中学生の数学Aの正答率はほぼ毎日携帯電話でメールなどをしているグループで60%であったが、携帯電話を持っていないグループでは何%であったか? 46%
56%
66%
76%
86%
実際に知られている状態はどれか
a. メールしながら授乳する母親。
b. 仕事から帰宅後も自宅のパソコンの前から離れない父親。
c. 深夜1時に居酒屋で子どもと過ごす両親。
d. テレビを消すと子どもが怒るという理由で1日中テレビをつけている親。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
次のうち正しいのはどれか
a. 生活保護を受けている家庭が多い学校ほど、子どもたちのメディア接触時間が長い。
b. メディア接触が長いほど、生への執着が希薄。
c. メディア接触が長いほど学力調査の正答率は低い。
d. メディア接触が長いほど自己肯定感が希薄。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
次のうち正しいのはどれか
a. 日本の男性の育児休業取得率は2007年で1.56%
b. スウェーデンの公園で散歩をしている親子の9割が父親と赤ちゃんの組み合わせ。
c. ドイツでは育児休業が1人の子どもについて男親、女親それぞれが3年間取得できる。
d. オランダでは残業代には税金を80%かけ、残業をしにくくしている。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
2007年の内閣府調査によると自分専用の携帯電話を持っている割合は? 小学生31%、中学生58%、高校生96%
小学生26%、中学生51%、高校生83%
小学生21%、中学生48%、高校生71%
小学生16%、中学生38%、高校生56%
小学生11%、中学生21%、高校生41%
2008年の調査によると携帯電話で小学生が行っているベスト3は? 電話連絡、メール、ゲーム
電話連絡、サイトを見る、サイトへの書き込み
メール、電話連絡、サイトを見る
メール、ゲーム、サイトを見る
サイトを見る、サイトへの書き込み、サイトを作る
2008年の調査によると携帯電話で中学生が行っているベスト3は? 電話連絡、メール、ゲーム
電話連絡、サイトを見る、サイトへの書き込み
メール、電話連絡、サイトを見る
メール、ゲーム、サイトを見る
サイトを見る、サイトへの書き込み、サイトを作る
午後23時以降もメールを利用している中学生2年生、高校生2年生の割合で正しいのは? 中学生47%、高校生71%
中学生35%、高校生49%
中学生23%、高校生36%
中学生14%、高校生20%
中学生2%、高校生4%
携帯電話でのトラブルの経験者は中高生とも・・・ 65%
50%
35%
20%
5%
高校2年生では自己紹介サイト・プロフを公開したことがある者が・・・ 4割以上
3割以上
2割以上
1割以上
1割未満
ケータイの危険性として指摘されているのはどれか?
a. 実生活では言いにくいこともメールの相手には言え、脅迫事件に発展することもある。
b. メールではひどい言葉も吐き易く、相手を傷つけ、自殺に発展することもある。
c. ケータイ依存症。
d. 生活リズムの乱れ。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
携帯電話の危険性から子どもを守る手段として有効なのはどれか?
a. 学校への持ち込み禁止
b. フィルタリングの義務付け
c. 子どもに携帯電話を持たせないよう保護者に努力義務を課す
d. メディアリテラシー教育
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
アメリカ小児科学会の提言で示されているアドバイスはどれか?
a. 見るテレビ番組をきちんと選ぶ。
b. テレビは子どもと一緒に見て内容について話し合う。
c. パソコンは子ども部屋におく。
d. メディアをベビーシッターとして活用する。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
日本小児科医会の子どもとメディアの問題に関する提言内容で正しいのはどれか?
a. 2歳までのテレビ・ビデオ視聴は控えましょう。
b. 授乳中、食事中のテレビ・ビデオ視聴はやめましょう。
c. メディア接触時間は1日2時間までを目安と考えます。
d. テレビゲームは1日30分までを目安と考えます。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
母子手帳に書かれている文章はどれか? 授乳中はテレビ等も消して、暗くして赤ちゃんが休めるように努めましょう。
授乳中はテレビ等を消して、ゆったりとした気持ちで赤ちゃんと向きあいましょう。
授乳中は、お母さんはテレビ等に集中して、子育てに関する情報収集に努めましょう。
授乳中は、赤ちゃんが授乳に集中できるよう、お母さんはテレビ等に集中しましょう。
授乳中は、赤ちゃんがよく眠れるように、お母さんはテレビ等に集中しましょう。
赤ちゃんがメディア漬けではないかをチェックするポイントは?
a. テレビやビデオがついていると機嫌がいい。
b. テレビやビデオを消すと不機嫌になる。
c. 起きる時刻、寝る時刻が決まっていない。
d. あやしても笑わない。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
正しいのはどれか?
a. 生活リズムの具体的内容は、睡眠、食事、排泄、活動のリズム。
b. 生活リズムの乱れが発達に支障をきたすことが心配されている。
c. 生活リズムと脳の働きは関係はない。
d. 生活リズムが規則的だと快適な生活が期待できる。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
メディア・リテラシーとして正しいのはどれか?
a. 必要な情報を選択する能力
b. 与えられた情報を主体的に読み解く能力
c. あらゆる情報に精通できる能力
d. 情報を自己発信する能力
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
メディア・リテラシーとして正しいのはどれか
a. 抱っこがいい、という情報で、1日中赤ちゃんを抱っこし、何もできないと嘆く母。
b. 母乳栄養がいい、という情報で、母乳不足を無視して、赤ちゃんを栄養失調にした母。
c. ココアが体にいい、という情報で、赤ちゃんにココアのみを与えた母。
d. ワクチンには副作用がある、という情報で、副作用の生ずる率を調べた母。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
愛着形成について正しいのはどれか?
a. 愛着形成の第一歩は、子どもが出している様々なサインに気づくこと。
b. 子どもは出したサインにきちんと対応してくれる相手に愛着を発達させる。
c. 愛着は生後1年以降になって初めて形成される。
d. 肌の触れ合いや、言葉のやり取りが、子どもの出したサインへの具体的な対応となる。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
自己肯定感について正しいのはどれか?
a. 他人との比較は自己肯定感を育むうえできわめて重要。
b. 失敗体験は自己肯定感を育むうえで大きな障害となる。
c. 長所も短所もまとめて自分を肯定的に受容できる自己肯定感は生きる力といえる。
d. 自己肯定感は過去の成功体験や他者からの承認、賞賛によって育まれる。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
自己肯定感の低い場合について正しいのはどれか?
a. 自己肯定感が低いと、自信がない。
b. 自己肯定感が低いと、不安が強い。
c. 自己肯定感が低いと、家族といても楽しくない。
d. 自己肯定感が低いと、安心の居場所を求め、ネット社会に入り浸る危険が大きい。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
正しいのはどれか
a. 遊びは言葉の発達を促す。
b. 遊びで五感が育まれる。
c. 遊びでは身体能力は培われない。
d. 遊びでは社会性は育まれない。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
正しいのはどれか?
a. 絵本の読み聞かせは利便性第一の寝かせる手段である。
b. 絵本の読み聞かせは聞き手が読めるようになれば行う意味はなくなる。
c. 絵本の読み聞かせでは読み手と聞き手の間に双方向のやり取りがある。
d. 絵本の読み聞かせは聞き手の想像力を養う。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
子どもの過剰なメディア接触対策と考えられることは?
a. 家の手伝いをさせる
b. 親の生活習慣の改善
c. 親子で過ごす時間を増やす
d. 目的を持ってメディアを使う
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
コンピューターゲームの使い方について正しいのはどれか?
a. 時間をきめて遊ぶ。
b. 場所を決めて遊ぶ。
c. 自分の部屋で一人で遊ぶ。
d. 決めたルールを守れなかったら、親にゲーム機を預ける。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて
携帯電話の使い方として正しいのはどれか?
a. 使い方のルールを親子で決める。
b. 生活リズムが乱れる使い方はしない。
c. 個人情報をすぐに教えない。
d. ネット上で知り合った人をすぐに信用しない。
aとb
cとd
aとbとd
dのみ
すべて

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